
御三家といわれる、NEC PC-8801mk2SR、富士通のFM-7系、SHARPのX1シリーズの牙城を打ち崩すべく、日立から発表されました。
「走るS1」
馬が疾走するCMを覚えています。
ただ謡われた性能のわりに、メモリーなど変だったり、値段が高いこともあってほとんどふきゅしませんでした。
過去のベーシックマアスターシリーズほど、売れてなかったと思います。
CMのインパクトは鮮烈で、X68000のツタンカーメン像、FM-77AVの総天然ショックと並んで記憶に残っています。
日立S1が販売されて、40周年のようです。
なんか日立S1のブログ見つけました。
by off_kawa
| 2024-05-21 19:05
| PC・ハード




